磯 釣、和歌山県那智勝浦町「呑み取り」

、和歌山県那智勝浦町「呑み取り」の



ここで やってみて下さい、
そしてこのれたかどうか、教えてください。
このれます、私は行くたびに必ず40クラスのメジナを釣ります。




というのもこのり方があるんです。
「呑み取り」独特の釣り方。







その をここで書きます。


座、三箇所に分かれていますが、真ん中の釣座を選びます。




左側の磯が溝になってます。
このるメインポイントは前、ウキ下2ヒロで一日中釣ります。

ところが、この、自分が忘れた頃にり方を変えるんです(1時間くらいたった頃)
左の溝の奥磯に4ヒロウキ下を取って放り込むんです。



非常に変わった ですが、、、




オキアミは、左の溝の中に流れないように、右に流れる流れに乗せる、(こんな 、ありえないでしょ????)


「ほんとに少しずつ」「少しずつ」オキアミを撒きます。
(1日で1kgで充分)

オキアミが多すぎると絶対れないです。
那智勝浦町の 、メジナは、もう20年以上 してきて、やっぱりおかしいですからね。(笑!)



この 不思議でしょ?なんでポイントにオキアミ撒かないの?




これが「呑み取り」という の特徴なんですね。


なんだったら、試しに撒いたオキアミとサシエをセオリー通り、同調させて、このってみてください。

小さなメジナにやられるパターンにはまります。





だから、今まで誰もここの 「呑み取り」というった人がいないんですよ。
僕以外は。



あの当時は高校生で 暦10年以上でしたが、
メジナ年間賞」、「 メジナ大会優勝」かっさらいましたよ(笑!)
この誰も釣れないはずの 「呑み取り」の磯で。



冬の寒い時期にの水温が下がりすぎて、皆が「れない釣れない」とぼやいている時でさえ、ここの磯で、この で40クラスを確実に釣りました。




関係ないですよ、 セオリーなんて。
基本の を徹底的にやり込んでいたら、応用の 見えてきますよ。

というよりも、もう、あなたはこういう を知っていると思いますが。
世の中には凄い マスターがたくさんいますから。
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